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大銀杏を描く

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            西本願寺の大銀杏          F6

 まるで根を天に広げたような樹形から「逆さ銀杏」とも呼ばれたり、本願寺に火災があったときには水を吹き出して火を消し止めたという伝説から「水吹き銀杏」とも呼ばれているそうである。
この銀杏の木の北側に手水舎の水溜があって、そこに銀杏が写っているのを見つけた。
何とも美しい光景である。
あと10日もすれば銀杏の葉も更に黄金色に染まるのだろう。
そのときもう一度出かけることにしよう。

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